人間電卓
Appleのダウンロードのページには結構おもしろい物があったりする。
http://www.apple.com/jp/downloads/
今回人間電卓Xを使ってみたらなんだか面白い。
数値を入力すると、ほいほいと人間が出てきて計算結果を人文字で表してくれる。
とっても面白いウィジェットでした。
http://www.apple.com/jp/downloads/dashboard/calculate_convert/ngdtx.html
息抜きにお試しあれ。
Appleのダウンロードのページには結構おもしろい物があったりする。
http://www.apple.com/jp/downloads/
今回人間電卓Xを使ってみたらなんだか面白い。
数値を入力すると、ほいほいと人間が出てきて計算結果を人文字で表してくれる。
とっても面白いウィジェットでした。
http://www.apple.com/jp/downloads/dashboard/calculate_convert/ngdtx.html
息抜きにお試しあれ。
MAC(leopard)で使っているEpson PMA820をVistaから使った。プリンターの共有設定をし、システム環境設定からファイル共有のオプションからSMBを使用してファイルやフォルダを共有にチェックをいれる。
Vista側はコンパネからプリンターを開き、プリンタのインストールをクリックしネットワーク、ワイヤレスまたはBluetoothプリンタを追加を選択し、表示されるMAC上のプリンタを選択すると正しいドライバがないから正しいドライバを入れろと表示がでるのでOKをクリック。
プリンタの追加ウイザードが現れるので製造元からGenericを選び、プリンタはMS Publisher Color Printerとする。
ここが大事。ドライバはEpson PMA820のものでは動かない。
GenericにあるMS Publisher Color Printerを入れると無事に印刷される。
Leopard ServerでWindowsファイルサービスをVistaでテストしたら結構落とし穴があった。
まず1点目、Vistaでのドメイン設定の際、システムプロパティのコンピュータ名からドメイン設定のために変更ボタンをクリックしドメイン名を入力し、認証を行ってもうまくいかない。
ネットで調べると認証方法のNTLMv2が原因らしい。ServerのSMBの設定では認証にNTLMv2を含めているのだが・・・、これは検証が必要なようだ。とりあえずネットでみつけたVista側の設定を変更してドメイン参加の認証は無事終わった。解決方法は以下。
コントロールパネルから、「管理ツール>ローカル>セキュリティポリシー>ネットワークセキュリティ:LAN Manager 認証レベル」とたどって、「NTLMv2応答のみ送信する」を「NTLM応答のみ送信する」に変更。
さて再起動後、Ctr+Alt+Delキーを押しなさい画面が表示された。早速ドメインユーザ名でログオンしようとするが入れない。「現在、ログオン要求を処理できるログオンサーバがありません」と表示されてログオンできない。
色々と試してみて解決した方法は先ほどの「NTLM応答のみ送信する」を元の「NTLMv2応答のみ送信する」に戻すとかなり解決に進んだがまだログオンできない。信頼関係に問題があるような表示がされた。
最終的にはこれはSMB側に問題があり「サーバ管理」上のSMBのアクセス設定で「ゲストアクセスを許可する」が選択されてないとドメインメンバーとしてログインできないようだ。
とりあえずは結果だけお知らせです。問題を切り分けて何が原因だったか明確にしたい。
Finderの非表示ファイルを表示するにはコマンドから
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles TRUE
再度表示するにはコマンドから
defaults write com.apple.finder AppleShowAllFiles FALSE
それぞれ再起動するとOK
まずはX11 と Xcode はインストール済みであることが条件。
標準ではインストールされてないのでインストールディスクから
オプションを選んでインストールする。
MacPortsの導入は以下から自分にあった環境のものをダウンロードする。
http://www.macports.org/install.php
インストーラのついた簡単なものだ。
しかしインストールしただけでは動かない。
以下コマンドを実施
$ echo export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin:$PATH >> ~/.profile
$ echo export MANPATH=/opt/local/share/man:$MANPATH >> ~/.profile
$ echo export DISPLAY=:0.0 >> ~/.profile
$ source ~/.profile
$ sudo port -v selfupdate
Leopard ServerにすでにインストールされているPHPにGDを導入した。
MAC mini G4導入のLeopard Serverです。
事前準備としてMacPortsを一部使用したのでこれを導入する。
導入記事は別のページを参照ください。
GD導入で参考にしたページはこちらlog.metatypeのページ
http://log.metatype.jp/?p=27
以下参考ページから抜粋(一部付け加えたり割愛したものあり)
GDをインストール
MacPortsインストールしている環境で以下コマンドを実施。
sudo port install freetype
sudo port install jpeg
sudo port install libpng
次にAppleのLeopard用のソースをダウンロード。 http://www.opensource.apple.com/darwinsource/10.5/apache_mod_php-43/の、
php-5.2.4.tar.bz2を使う。
php-5.2.4.tar.bz2を解凍してGDのディレクトリに移動後以下コマンドを実施
cd ~/Downloads/php-5.2.4/ext/gd
GDをコンパイル・インストール。
phpize
./configure '--with-png-dir=/opt/local' '--with-jpeg-dir=/opt/local' '--with-freetype-dir=/opt/local'
make
sudo make install
これでインストールは終了。
次にphp.iniファイルの設定。
Extensionsディレクトリを設定。php.iniファイルは/etc/にあるのでFinderの移動などでetcフォルダに入る。当初php.iniファイルは存在しないのでphp.ini.defaultをリネームする。
;extension_dir = "./"を以下に変更する。
extension_dir = "/usr/lib/php/extensions/no-debug-non-zts-20060613"
;extension=php_bz2.dllの前あたりに以下を挿入
extension=gd.so
あとはapacheの再起動、コマンドから以下
sudo /usr/sbin/apachectl restart
MAC OS Xのアカウントには通常ユーザ、管理者ユーザ、そしてシステム管理者が設定できます。システム管理者はスーパーユーザとかrootとよばれることもあります。あらゆる操作が可能な絶対的な権限があります。システム管理者はインストール直後から存在しますが、表面的には現れません。ではシステム管理者になるにはどうすればよいでしょうか。最も簡単な方法がNetInfoマネージャ(Tigerの場合)から「セキュリティ」メニューのルートユーザを有効を選択します。このほかにもシングルユーザモードやコマンドラインからシステム管理者のアカウントは有効にできます。Leopardの場合は、/アプリケーション/ユーティリティ/ディレクトリユーティリティ のメニュー「編集 > ルートユーザを有効にする」を選択してパスワードを設定します。
と、こんな内容を少しずつアップしていくつもりです。